結果の見方 推定語彙サイズ は、今回の解答から見たおおよその目安です。 推定レンジ は、今回の結果から考えられる幅です。 強みの帯域 は、比較的安定して理解できている可能性が高い帯域です。 今後の重点帯域 は、次に重点的に見直したい帯域です。 TOEIC 参考レンジ は公式スコア換算ではなく、語彙サイズから見た学習計画用の幅です。 結果の安定性 は、今回の推定がどのくらい安定しているかの目安です。
2 軸プロファイル (CAT × LJT) 横軸は CAT の語彙サイズ推定 (linked θ)、縦軸は LJT の感度指標 (d′)。 象限ラベルは recognition (横) と depth (縦) の組み合わせを示します。
重要な準備 PC での受験を推奨します。 ヘッドホンまたはイヤホンの着用が必須です。 有線接続を強く推奨します。Bluetooth 機器は音声遅延のため結果の信頼性が低下します。 静かな環境で受験してください。
テストの流れ ヘッドホン確認: 3 つの音がどの耳から聞こえるかを確認します。 練習: 20 試行 (10 項目 x 2 文)。形式に慣れるためのもので、スコアには含まれません。 本番: 最大 160 試行。約 10 分で終了します。 音声が終わってから回答ボタンが押せるようになります。 F キー = 自然、J キー = 不自然 でも回答できます。 回答に時間制限はありません。 必要に応じてもう一度聞くことができます。
答え方 英文の中で下線が付いた語に注目してください。 その文脈で最も自然に置き換えられる語を 4 つの選択肢から選んでください。 選択肢の語そのものを知っているかだけでなく、その文脈で使えるかを判断してください。
練習例 下線部をこの文脈で置き換えるなら、どの語が最も自然かを選んでください。 The problem was serious, so the team changed the plan. A important B angry C quick D loud